いしど式の特徴 | 珠算教育総合サイト そろばんのリーディングカンパニー


いしど式の特徴

いしど式とは?

そろばん教育を通じて未来を切りひらく力を育むメソッドです。

人間には無限の可能性が潜んでいます。
ひとりひとりがモツその可能性を開花させるには、
自分自身の意識と努力はもちろんのこと、その人が身を置く環境が大きく影響します。

いしど式はただ計算力を養うだけのそろばん教育ではありません。
そろばんを通じて、能力開発を促し、礼儀を身につけ、心を鍛えます。

自分の力を高めることで、
自信とやる気に満ち、自ら新しい世界を切りひらいていく人があふれれば、未来はきっと幸せな社会になる。

いしど式はそんな未来を創りだすメソッドです。

 

いしど式の特徴

①能力開発 ―集中力、記憶力、判断力が養われます。

いしど式は昔ながらのそろばん教室ではなく、能力開発を目的としたそろばん教育を行なっています。

個別対応とスモールステップ方式で一人ひとりの力を引き出します。

独自の暗記カリキュラムで暗記力の向上と右脳の力を促進します。

 

②しつけ教育 ―あいさつ、返事、後始末が身に付きます。

いしど式は【自立】自分で生きていく力と【自律】自分を律する力を育むことを目的に、
しつけ教育にも力を入れています。

礼儀作法はもちろん、当たり前の事が、当たり前にできるようになるために愛のある

厳しさを持って接しています。

 

③心の教育 ―あきらめない心、チャレンジ精神が身に付きます。

いしど式は、一人ひとりの目標設定を細かく行い「できた、わかった」を積み重ねます。
検定や競技を通じて目標を達成する喜びが自信につながり、チャレンジ精神を養います。

いしど式の教育の特徴

1人ひとりに合わせた個別対応

いしど式が一斉指導を行わない理由。それは、個々の理解を尊重し、競争ではなく自分のペースで学習することの楽しさを知って欲しいからです。
幼児期の理解には個人差があり身に付く速度もそれぞれ違います。早く先に進むことが良いことではなく、わからない所はじっくり、繰り返し学習をします。先に進むことではなく、自分自身が理解することが学習の楽しさとやる気につながるのです。

いしど式の教育と特徴(写真1)

幼児指導の実績

数字の読み書きと、数の概念の理解があれば3歳からでも受け入れ可能です。幼児、低学年指導では、検定実績、競技実績も高く評価されています。
右脳が活発な幼児期のそろばん学習が、能力開発の効果を高めます。

いしど式の教育と特徴(写真2)

工夫が一杯のオリジナル教材

自信とやる気を育むスモールステップ方式のカリキュラムとイメージコントロール法を取り入れ、独自の指導法を開発。昔ながらのそろばん指導を検証、改編し幼児でも分かりやすいオリジナルの指導法と教材を開発。
いしど式はそろばんだけでなく、暗算教材も充実していることが特徴です。

いしど式の教育と特徴(写真3)

競技実績

◆全国珠算競技大会クリスマスカップ
中学生の部 フラッシュ暗算 優勝
小学3、4年生の部 読上算競技 優勝
◆全日本珠算選手権大会 小学生の部 読上算競技 優勝
◆英語読上算競技全国大会
<学年別競技>
中学2年生の部 優勝
高校2年生の部 優勝
大学・大学院の部 優勝
<団体競技>
高校生以上の部 優勝
◆全関東学年別珠算選手権大会
3年連続で最多得点団体獲得
◆暗算ワールドカップ(ドイツ)総合チャンピオン
◆暗算オリンピック(トルコ)2種目優勝

いしど式の教育と特徴(写真4)

財団法人「全国珠算連盟」認定教場

珠算、暗算、読上算、読上暗算の4種目の検定が教室で受験可能です。
<検定実施回数>
下級、暗算 年12回
その他 年6回
ソロバンコンクール 年2回

いしど式の教育と特徴(写真5)

珠算教師資格取得の講師陣

いしど式の教室長は、全国珠算連盟の教師資格を取得した先生です。
資格の取得以降も定期的な研修が義務付けられており、常に新たな指導法など技術の向上を目指しています。

いしど式の教育と特徴(写真6)